生活ゲーム34くらい

6年ぶりですってよ!
簡単に整形したのみです



白石裕:
お疲れ様です。白石です。23時からの生活ゲームに参りました。本日はよろしくお願いします。

芝村裕吏:
はい。データあるならどうぞ。
場所指定もあるならどうぞ

白石裕:
よろしくお願いします。データ用意しました

○白石裕(T21版)
http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=123484
○白石ほむら
http://maki.wanwan-empire.net/parts/as_tree/138364
○白石暁
http://maki.wanwan-empire.net/parts/as_tree/138372
○白石円
http://maki.wanwan-empire.net/parts/as_tree/138427
○上屋敷(白石邸) ※白石家です
http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=114898

芝村裕吏:
はい。

/*/

白石裕:
場所は特に問題なければ家で息子や家族を労いつつ、予言のダーククリスタルについて状況聞きたいなと
よろしくお願いします

芝村裕吏:
ここはダーククリスタルレルム。暁の円卓だ。

白石裕:
エー

芝村裕吏:
巨大なダーククリスタルの柱がいくつもある。

白石裕:
「予言通りってことか。。」 家族はいますか?

芝村裕吏:
上屋敷に揃ってるね。
暁は暇つぶしでダーククリスタルをどんどん量産している。

白石裕:
「ただいま。元気…でもないよな。」
「なんかすごい増えてるんだが。。迷宮の影響?」

芝村裕吏:
円がダーククリスタルを並べて数を数えてるよ。あなたを見て不思議そうな顔をしている。
今さら何を、という感じ。
円:「迷宮……なのかな」(兄をちらちら見ている)
暁:「たぶん、違うんじゃないかな」
暁:「作るほど増えてる気がする」

白石裕:
10/22付近でオーダださせてもらってクリスタル生成自体は推奨してるのですが、そこからどんどん増えてる感じでしょうか? それ以前から?

芝村裕吏:
今や毎日200tくらいできている。
そのうち置く場所がなくなる。売るしか。

白石裕:
「よし 作戦会議しよう! これどうにかならんかな」 嫁さんも健在でしょうか?
「歪みが魔を呼び寄せ、最愛のものすら捻じ曲げる。阻止をするために強大な魔術師がいるがそれはまだこの世のどこにもない。」
「ダーククリスタルは魔剣を生み出し、その使い手は魔剣と呼ばれる。その王は魔王である。」

芝村裕吏:
ほむらはおやきを作ってるね。

白石裕:
「っていう予言があって、今まさにその通りというかもっと斜め上になってる感が。。」

芝村裕吏:
皿に入れて持ってきた。円が最初に食べている。
暁:「歪みって?」

白石裕:
「ありがとう。食べながら考えようか」

芝村裕吏:
基本的なところから入る主義らしい。
ほむらは悠然としている。

白石裕:
「最初の歪みはうちの魔力生産産地のことかなと、依然酷使したからな。。」

芝村裕吏:
暁:「そうなのかな……」
円:「兄ちゃんは何気に入らないの?」
暁:「専門家に聞いてみないと分からない」

白石裕:
「宰相は大丈夫っていってたけど、…他になにかがある?例えばもやもやのとか」

芝村裕吏:
ほむら:「もやもや?」
ほむらは首を振った。

白石裕:
「結構前にめずらしいものが切れるって一部の物好きが集まったの知らないかな?」
「ちがうか、、何か心当たりあるかい?」ほむらを膝の上に抱えて聞いてみます

芝村裕吏:
ほむら:「電気のなにがしが切った……」

白石裕:
「そうそう。人をゆがませると言えばアレなんだが。。」>もやもや
「星鋼の森にそれっぽいのがまだいたって話も聞いた。まだ残ってるのかも」

芝村裕吏:
ほむら:「それはない気がする」
ほむら:「星鋼京は昔から森に精霊がいるという。むむ」

白石裕:
「そっか。ありがとう。となると俺が思い当たる節はないんだよな。。まだ見ぬ魔術師殿でも探してみようか」

芝村裕吏:
ほむら:「確かに息子の言う通りかもしれぬ」
円:「兄ちゃん偉い」

白石裕:
「暁、専門家の心当たりはあるかい?」
「もしくはその専門家が魔術師殿かもしれないが」

芝村裕吏:
暁:「病気にかかったら、医者にかかる。魔法は……魔法使いでは」

白石裕:
「帝國の魔法使いっておそらく高原のところのアララさんか、ほむらか暁くらいだぞ」

芝村裕吏:
ほむら:「私は巫女、だった」
円がものすごくいい笑顔で自分を指さしている。
暁:「教育をうけたこともない」
ほむら:「魔術師といえば宰相、だったきが」

白石裕:
「あれー? 魔法、使えるの?」>円に

芝村裕吏:
暁:「噂はあるな。確かに」
円:「ううん! 全然!」
元気に言われてしまった。

白石裕:
「だよねー」円をうりうりします 知ってた!
「宰相殿か。たしかにヒントくらいはくれるかもしれん。いってみようか。たまには家族で旅行もいいだろう」

芝村裕吏:
ほむら:「土地から力を引き出せば、それで十分」
暁は一人で立った。
暁:「行ってくる」
さっさと行っちゃったよ。
円:「兄ちゃん冷たい」

白石裕:
「おおーい」 いってしまった

芝村裕吏:
ほむら:「あれはあれで、実は話すのが苦手なのかも」
円がマジで? という顔をしている

白石裕:
「難しいやっちゃな。。いやまぁどう接したら良いかわからないってのはあるのかもな」
「俺の親父もそんな感じだった」 とリアル情報

芝村裕吏:
ほむら:「私の子にしては……」
円:「私の兄にしては……」
ほむらは少し笑った。

白石裕:
(ああこの子達親子だわ)

芝村裕吏:
ほむら:「まあ、でも信用はできるだろう」
しばらくすると戻ってきたよ。息も切れてない。

白石裕:
「そこは疑いがない。実際助かってもいる。今度目一杯ほめてやらんとなぁ」>信用
「お、おかえり」

芝村裕吏:
暁:「魔術師だけど、まだアイドレスというか、魔法作ってないって言ってた」

白石裕:
「あー…存在しないってそういうこと?」

芝村裕吏:
暁は首をひねってる

白石裕:
「たぶん技術はあるんだ。だけどまだこの世界に存在してない」

芝村裕吏:
暁:「予言は、予言」

白石裕:
「宰相が魔法を定義して、この世界にも存在させれば解決する。。かもしれないかな」

芝村裕吏:
暁:「魔法の定義……はあるんじゃないのかな。なければ魔法はこの世にない」

白石裕:
「たしかに予言は予言なんだけどな。ここまで当たってると最悪の状況ってのはかんがえたくなる。俺はほむらや暁や円が魔王にはなって欲しくないよ」

芝村裕吏:
円:「わからなくてもテレビ使ったことあるよ!」
暁とほむらが円を見た。

白石裕:
「世の中便利だもんな。わからなくても使えはする」

芝村裕吏:
ほむら:「もう少し勉強せよ。え?」
白石の反応が予想外だったらしい。

白石裕:
「…それがよくないのかもしれないな。共和国の魔力禍もその類なのかも」

芝村裕吏:
ほむらは難しい顔。

白石裕:
「いや、あれだよ。俺たちが魔法だと思って使ってるのが実は中身が変なモノだったりするって話」

芝村裕吏:
暁:「円に勉強しろと言おうとしたら甘やかすのでこまるってやつだよ」

白石裕:
「あー いやこう。そういう素朴なところにヒントはあるかなって」

芝村裕吏:
円:「勉強なんかできなくてもいいって言ってた! 父ちゃん兄ちゃんいるし!」
暁がきりりと眉をあげている。
暁:「まあ、それを別にすれば、確かにそうかもしれない」

白石裕:
「学者になれとは言わんが、最低限の勉強はしようなー?勉強も面白いぞ。」

芝村裕吏:
円は兄をちらちら見ている。兄に怒られたいらしいが、兄は興味なさそう。

白石裕:
「暁、今度円に勉強教えてあげなさい。たぶん凄いやる気だすから」

芝村裕吏:
暁:「魔法を作る、か」
暁:「バカには教えたくない」
ほむらが暁をべしべし叩いている。
円、泣きそう。

白石裕:
「円、こう考えるんだ。勉強がんばれば、暁もそのうち勉強教えてくれるようになる」
「それがどうしたって見返してやるんだ」

芝村裕吏:
円:「絶対教えないよ。兄ちゃん私の事嫌いだもん」
暁は面倒くさそうな顔をしている。
ほむらは頭痛そう。

白石裕:
(それはないだろう) 暁見ながら確信してます

芝村裕吏:
ほむら:「兄妹仲が良すぎるのもどうかと思うが、冷たくしてどうする」
暁:「……散歩に行ってくる」

白石裕:
「暁、世の中言葉にしないと通じないぞ。」

芝村裕吏:
瞬間で消えた。
円:「やっぱり!」
ほむら:「男の子は難しい」うーむ

白石裕:
「照れくさいんだよ」円をなでてフォローします
「まぁなんだ。言葉にするって恥ずかしいし、あれはさらに捻くれてるからな。。行動に示すだけでも負けと思ってるかもしれない」

芝村裕吏:
円:「父ちゃんの言うことすぐきいてるのに?」

白石裕:
「父ちゃんは同じ男だしなーたぶん円が大切だからだよ」
「大切なほど、素直になれないっていうのはわからんでもない」

芝村裕吏:
ほむら:「そういえば、暁は誰かと娶せるの?」
円:「結婚反対! 兄ちゃん無理! 家庭崩壊!」

白石裕:
「いや、全然考えてないが。。本人いらんと言ってたしなぁ」

芝村裕吏:
ほむら:「意外に丸くなるとか」
円:「それはそれでヤダ!」

白石裕:
「いやー仮面夫婦化しそうで。。」
「それなりに大切にはするだろうが、それなりで終わりそうな気がするな。。よっぽどの相手でないと」

芝村裕吏:
ほむら:「そんなことだから婚期が遅れるのでは……」
ほむらはため息。
ほむら:「まあ、私も同じだったか」

白石裕:
ちなみに暁はもう立派に活動してて成年認定されてそうですが円の方はどうですか? 年齢的には暁と同じだとは思うんですが

芝村裕吏:
ほむら:「円、そなたはなんでも甘えすぎ」
夫婦でだいたい同じことをいってるが、円はとても青年扱いはできないねえ

白石裕:
「別に結婚なんて遅れても意外に俺みたいな白馬の王子様が」

芝村裕吏:
子供だよ

白石裕:
ですよね>子供
(ほむらって婚期遅れてたのか。。)

芝村裕吏:
ほむらはためいき。あなたを見ている。おまえががあまやかすせいだと目が語ってる。

白石裕:
「(ごめんなさい)」素直に謝ります
でも甘やかす以外ができるか正直自信がありません! 女の子難しいです!

芝村裕吏:
ほむら:「許す」
円はいじけてる。
円:「みんな勉強しないでもいいって言ってた。笑顔が素敵なら大丈夫ですって。だから毎日笑顔にしてるのに」

白石裕:
「んー…円はどうしたい?」
「周りなんて気にしないでいいよ。仏頂面だっていいさ。それでもやりたいことはあるかい?」

芝村裕吏:
円:「兄ちゃんに甘やかされたい」(真顔)
ほむらが頭痛そうにしている。

白石裕:
「いいね。そのためにはどうすればいいか考えようか」
「暁言ってたよね。バカには教えたくないって」

芝村裕吏:
円:「泣く、死にかける、襲われる」
ほむらが円をべしべし叩いている。

白石裕:
「いやいやいや。まぁ助けてはくれるだろけどね。それは甘やかしてはいないよ」
「暁が言うバカをやめてみようか 結構大変かもしれないけど」

芝村裕吏:
円:「……うー」
円:「賢くなって兄ちゃん見向きもしなかったらどうしよう」

白石裕:
「勉強して、一人前になって、それからも努力する。それはきっとバカじゃない」

芝村裕吏:
ほむら:「その時は母が説教する」

白石裕:
「まぁ暁のハードルはたかそうだけど、それでも諦めないんだろう?」

芝村裕吏:
/*/
二人して娘をなだめた。
はい。おつかれさまでした。

白石裕:
お疲れ様でしたー
なんかお話が発散して全部中途半端感が。。なにはともあれ少しは娘も自立して、クリスタル対応のヒントが出てたら良いなと思います はい

芝村裕吏:
うむ。高原家とは違う世界だな!

白石裕:
あっちはにぎやかでいいですよねぇ 子供難しい。。両極端って感じで返答に毎回こまります。。

芝村裕吏:
たしかになあ。こっちは完全に橋田壽賀子ドラマみたいに

白石裕:
ですよね なんかどろっとしてますよね
あっちのカラッと感とは雲泥というか。。 くそう でも息子と娘はかわいい

芝村裕吏:
うむ。全般として妹が戦死すればカラッとしそうな

白石裕:
やめましょう 殺伐化しますよそれ!

芝村裕吏:
そうか。
ともあれお疲れさまでした。まあ、確かに円は勉強きらいだけどかわいくはあるよね。甘やかされてるけど。

白石裕:
妹、自立して対等になろうと努力しだしたら評価変わると思うんですどね。。。甘やかしすぎたのか
かわいいんですよ。。もう困ります。ありがとうございましたー ログ公開してクリスタルに関しては皆さんに知恵を借りようと思います

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