小笠原ゲーム23 ~これまでとこれからのはなし~

整形済みです。



白石裕 :芝村さんこんばんは 生活ゲームに参りました 本日はよろしくお願いします

芝村 :記事どうぞ。イベント選択も。

白石裕 :
【予約者の名前】38-00697-01:白石裕:暁の円卓藩国
【実施予定日時】12/2 23:00~24:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・白石ほむら:個人ACE:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・38-00697-01:白石裕:-33マイル:入学済

白石裕 :記事がこちら

白石裕 :イベントは 今まで(オーマ覚醒してから)とこれからの事に関して話をしたいなぁと思います

芝村 :OK

芝村 :2分待ってね

白石裕 :ききにくい話題な気もするのでそういうのが聞きやすいイベントだと嬉しいです!

白石裕 :よろしくお願いしますー

/*/

芝村 :ここは貴方の家だ。

芝村 :ほむらは正座して目をつぶっている

白石裕 :「あー…なんだ。堅苦しい話をしようってわけじゃないから」

白石裕 :「俺にもお前にも色々あったから一度ちゃんと話しをしようと思ったんだ」

ほむら:「なにを、ですか?」

白石裕 :「お前がオーマ…アラダって言った方が正しいのか?に覚醒していたこととかだな」

白石裕 :「正直いって。その辺の話題に触れるのが怖くてな。避けてた」

ほむら:「運命のようなものです」

白石裕 :「運命…か。気にしないようにするって思う時点で縛られてるんだろうなぁ俺は…」

白石裕 :「知ってると思うけど俺もオーマ…らしい。実感はないけど。」

ほむら:「緑ですね」

白石裕 :「らしいな…敵の緑が狡い手つかってきたり小物だったりするとちょっと悲しくなる緑だ」

ほむら:「緑にも、尊敬すべき武人がいないわけではありません」

白石裕 :「アスタシオンとかは尊敬できそうではあったが…いやまぁ他の奴の話しはいいか」

白石裕 :「で、ほむらは白だな。言われてみるとたしかにそうだと思った」

芝村 :ほむらは少し微笑んだ

白石裕 :「正直言って俺はその話を聞いて、どうにかして変えなきゃと思ったんだ」

白石裕 :「緑と白ってのは結ばれる運命じゃないだろう?」

ほむら:「はい」

ほむら:「・・・たしかに」

白石裕 :「でも、それはただの俺のわがままでほむらに対する押し付けだったんじゃないかと。今は思ってる」

白石裕 :「正面向かって切り出すのが怖くて自分ひとりでなんとかしようと思ってたわけだからな」といって苦笑します

芝村 :ほむらは微笑んでいる

ほむら:「大丈夫」

白石裕 :「ありがとう(笑って) ま、それでだ。一人じゃなくてほむらと一緒に考えていこうかなと。向き合ってみようと思ったんだよ」

ほむら:「貴方は色がかわる」

白石裕 :「転色ってそんなに簡単にできるものなのか?」

ほむら:「生き方次第です」

白石裕 :「そっか。変わっていけばいいんだな…恐れないで」

ほむら:「もはや生き方は白そのものかと」

白石裕 :「そうなのか?自分の思うようにやってるんだけなんだが…ほむらの影響かもな」笑います

芝村 :ほむらは嬉しそうに微笑んだ。

白石裕 :「そっか。そっか…なんか自分ひとりで考えてたのが馬鹿みたいだな俺」ちょっと嬉しそうに言います

白石裕 :Q:ちなみに位置関係って向かい合って座ってる状態でしょうか?

芝村 :ほむらは貴方に手をだした

芝村 :A:ええ

白石裕 :手を取ります

芝村 :ほむらは貴方を見ている。

白石裕 :「おいで」と膝の上に誘導してみます

芝村 :ほむらは貴方の膝の上にちょこんと座った。

白石裕 :「少しは大きくなった?」後ろから抱きしめつつ言います

芝村 :ほむらはくすくす笑っている。

芝村 :まんざらでもなさそう

白石裕 :「これからも色々あると思うけど、よろしくな。俺の奥さん」と面と向かうとなんか照れそうなので背中越しに言います

ほむら:「うん」

芝村 :ほむらは貴方の手に、自分の手をあてて微笑んでいる。

白石裕 :「そうえいば最近気になったこととかあるか?」ほむらの頭をなでながら聞いてみます

ほむら:「レム-リア、だな」

白石裕 :「…やっぱりか。秋津が今いってるはずだな。無事だといいが」

ほむら:「ダークサマーレルムの騎馬部隊は強いと聞く」

白石裕 :「こちらも馬と…犬の神様を用意する。まぁでも厳しい戦いにはなるだろう」

白石裕 :「なにせ戦力が少ないからな…FVBのときとは違う」

ほむら:「共和国が兵を援軍に出すと。医療がくればいいが」

白石裕 :「そうか…医者がいれば大分組み立て方も変わるな…それに単騎ならうちよりも優れた剣士もいると聞く」

ほむら:「・・・どうかな」

白石裕 :「ま、共和国から援軍が来るかは宰相と共和国大統領の腹積もり次第だろう。俺達はあるものでやれるだけのことをやるだけ
だ」ほむらの髪の毛を触りつつ言います

白石裕 :Q:そういえばほむらの髪色ってやっぱり金髪ですか?

ほむら:「国の、宰相府につとめている兵から連絡があった」

芝村 :A:金色だよ

白石裕 :いつかわったんだろうなー まぁ細かいことは置いておこう

白石裕 :「どんな連絡?」ぎゅーっと抱きしめつつ聞きます

ほむら:「大統領と宰相の間で、秘密会談があったと」

白石裕 :「既に行われた後か…。ま、結果をまとう。今日出た戦力を見てちょっと途方にくれていたところだから。吉報が来るといいな」

ほむら:「このターンで勝負を決めずとも良い」

ほむら:「むしろ・・・いや」

白石裕 :「なら補給線を潰すか…決戦するなら先んじて俺が潰してこようとも思ってたんだが」

白石裕 :「? どうした?」

ほむら:「3正面作戦で、今確実に勝てそうなのは絢爛世界だけ」

白石裕 :「…だよなー。ペルセウスは相手が多すぎるし、レムーリアは戦力が揃ってない上に情報も少ない」

白石裕 :「ま、多少長引いてくれた方がうちの国にとってはありがたいことなのかもしれないが…因果な国だね。まったく」

ほむら:「それ以外の残る敵次第だが、焦ると、危ない」

白石裕 :「そうだな。焦るなよ?失敗したら巻き返す手段は少ない」とほむらにも言い聞かせます

白石裕 :「お前が死んだら俺は悲しい。」

ほむら:「危険ではあるが、冒険で資源が相当数手に入りうる。そうなれば、レム-リアを急いで制圧する積極的理由を失う」

白石裕 :「個人レベルのトラブルはあるが、まだ国レベルでの決定的に対立ってのも少ないだろうしな…強いて言えば竜くらいだ」

芝村 :ほむらはぷーと膨れた後、貴方の指をかんだ

/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした

白石裕 :お疲れ様でしたー あああわかってたけどすねたあああ

芝村 :まあ、当然だな

白石裕 :ですよね 話題を変更するタイミングを誤りました

芝村 :うん

芝村 :評価変動+1+1

白石裕 :Q:ちなみに今の状態でプロモーションとかするとやっぱりヤバイでしょうか?

芝村 :秘宝館には1,1で依頼できます。

芝村 :A:微妙

白石裕 :ありがとうございます。 もうちょっと様子見ます

白石裕 :秘宝館もありがとうございました

芝村 :では解散しましょう

芝村 :おつかれさまでしたー

白石裕 :はい。本日はありがとうございました。お疲れさまでしたー

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