小笠原ゲーム14 ~雷鳥と鳳凰の下で~

白石ほむらとの小笠原ゲーム14時間目
回り道だらけでしたが式を挙げました。
ただ裏で色々とあったゲームでもあります(詳細は省略)



.rアFARE-M@風杜神奈 :お願いします

あさぎ :よろしくお願いします。

JAM :こんばんわー

白石裕 :こんばんは

あさぎ :こんばんはー

華 :こんばんは。

時雨野椿 :こんばんは、本日はよろしくお願いいたします。

芝村 :イベントは?

まさきち :こんばんは、よろしくお願いします。

.rアFARE-M@風杜神奈 :白石藩王の結婚式でお願いします

白石裕 :自分の永劫の炎(結婚指輪)を使います

白石裕 :あとアイテムのウェディングドレスをほむらに送っておきます!

芝村 :OK

芝村 :2分待ってね

白石裕 :(やばい いきなり胸が苦しくなってきた緊張で)

/*/

芝村 :物々しい警備だ。

芝村 :あちこちにI=Dの姿が見える

白石裕 :「……あれーなんかこの光景前にもどっかで」

風杜神奈 :「……こうみると暁は狙われてるって実感するね」

あさぎ :「・・・・(こ、こちらはんおー、結婚式に潜入した。日向、指示をくれ)」

時雨野椿 :「そうね……」

日向:「……ん。ああ。というか普通にくればいいんじゃないか」

まさきち :(セプの用心か…)椿姉の姿を探す

華 :「物々しいですね・・・」

時雨野椿 :「まさきちちゃん、こっちよ」

華 :「せっかくの結婚式なのに・・・」

あさぎ :「いやだって、こういう雰囲気だと。警備兵に見つかった瞬間 ぴこーん、とかなりそうだよ?」

芝村 :ほむらが通る道は透明なガラス張りだよ

JAM :「これぞ戦場の臭い」

風杜神奈 :「……トラナ、私から離れないでね」

白石裕 :ここは宰相府なんでしょうか?

華 :すみません、ヤガミはいるのでしょうか?

白石裕 :#暁にそんなだいそれたもんはないような

まさきち :「ああ、今そっちに行よ、姐ちゃん。今日の鋏は小型を持ってきた」

芝村 :ヤガミはいないね

華 :えー

あさぎ :「えーと、なんかすごいひさしぶり。以前は大変お世話になりました。」日向にちゃんと挨拶します。

芝村 :ここは暁だよ?

時雨野椿 :「上出来、上出来」寄ってきたまさきちの頭を軽くなでます

芝村 :藩王がおひざもとで挙式しないと、藩国民が不満を持つ

白石裕 :そんな施設が実は!(王が一番驚く)

日向:「どなた?」

あさぎ :「えーと、元:空き缶!」

華 :あ。日向いるのか挨拶しとこう

日向:「……どこに名残が?」

まさきち :「それにしてもガラスケースに入ってると、ほんとにお人形さんみたいだなぁ、ほむら妃は。」

あさぎ :「…えー、7+8が理解できないとことか!」

日向:「あー。」

芝村 :なにがあーだかわからないが納得はしたようだ

華 :「日向さん、この間はありがとうございました」怪我した体引きずって挨拶に行きます(笑

白石裕 :「これも王の務め…か。まぁそれはいいか」とりあえず納得します

あさぎ :「・・あ、結婚式はじまる?」

日向:「いや。あんたも大変みたいだな」

風杜神奈 :トラナと秋津さんはどこですか?

芝村 :しらいしには宰相から山の盾が贈られている

時雨野椿 :「音に聞く妖精さんたちも、色々大変見たいねぇ」

芝村 :帝國の紋章つきだ

華 :「ええ・・まぁ・・でも仕方のないことです・・あの人の歩む道は・・・とにかく貴方が無事でよかった」>日向

芝村 :これで帝國をまもれということらしい

あさぎ :「・・盾の王だね」

まさきち :(まさきちは隣の椿姐にほむらのドレスを重ねて、少し赤面中)

JAM :「燃料40万トンの方がうれしいだろうに」

時雨野椿 :「……なあに?まさきちちゃん」

時雨野椿 :(PC椿、にやにや)

芝村 :2機のI=Dが交差するように剣を構えてアーチを作っている。

芝村 :貴方方が見たことないデザインだ

芝村 :ほむらが微笑んだ。

あさぎ :「・・ケンラン?」

白石裕 :「(帝国か…帝国ね。いやうん俺も帝国の名に恥じないようやるさ)」

まさきち :「あ、いや…なんでもね…え」(あわててほむらのほうをむく)

時雨野椿 :「綺麗なドレスね……I=Dも」

白石裕 :その2機は似てるようで微妙に違ったりしませんかね?

JAM :「雷鳥と太陽?」

風杜神奈 :「……ん、綺麗だね……」

白石裕 :「これが雷鳥と太陽ってやつなのかな」ほむらに微笑み返します

ほむら:「ひさしぶりね。竜たち」

あさぎ :(・・あ、お祝。お祝…えーと、知り合いのお祝って10でよかったっけ? ご祝儀いくらつつむの…)ひそひそ話してます

芝村 :I=Dは式典仕様だ。目を少しだけ、動かしてほむらを見た。

まさきち :「I=Dなんて…式典の飾りにはまぁ使えるかな」(なんか嫉妬してるっぽい)

時雨野椿 :「妬かない、妬かない。まさきちちゃんもその礼装、似合ってるわよ」

白石裕 :「(まぁうちにはないからなぁI=D…また飛びたいもんだ)」

風杜神奈 :「……ウェディング、ドレス」

ほむら;「右が、雷鳥」

華 :(ご祝儀って・・・王様、王様なんだから10はちょっと・・・)

ほむら:「左が鳳凰(太陽)」

まさきち :「いや…俺、こういうの…なれてなくて…着かたおかしくねぇ?」>椿姐

白石裕 :「俺達のために来てくれてありがとう」2機のI=Dにお礼を言います

ほむら:「誰だか知らぬが、夢をかなえてくれたんだな・・・」

あさぎ :(…えー、さすがに10以上は出せないぞ。おこづかい2週間分だよ…王=金持ちというのはぜったい嘘だ)

芝村 :ほむらは白石を見た。

華 :(王様・・・(ほろり))

白石裕 :「はじめようか」笑顔でほむらを見ます

あさぎ :(よかったねぇ…)と二人をみてほほ笑ましく思います。

時雨野椿 :「あ、ええ……うん、似合ってるわよ」

時雨野椿 :「あ、ほら始まるみたいよ」

華 :(いいなぁ・・・)

あさぎ :「うー、うー。でも見えにくくない?」(背がちっちゃくなったので必死)

ほむら:「はい……」

芝村 :ほむらは輝くように微笑んだ。

まさきち :「う…あ… あ、マジで?」(あわててほむらたちのほうに向く)

風杜神奈 :「……ん」(ちょっとさみしくなってる)

白石裕 :ほむらの父親役の人はいますか?(エスコートする人) それとも二人で道を歩いていく方式でしょうか?

芝村 :大量の剣と王が並んでるね。

芝村 :ほむらの父親役にはペンギンがついてる

JAM :「(核でもないと負けなさそうだなぁ)」

まさきち :(俺たちはそっちに行かなくていいんだろうか>王と剣)

風杜神奈 :「……ファンタジア?」

芝村 :ほむらはペンギンを見て、ちょっと笑った。

白石裕 :では定位置で花嫁とペンギンを待ちます

時雨野椿 :まさきちに小声で「まあ、今は王と剣としてではなく、ただの国民としてお祝いしましょう」

まさきち :「だよねーあそこにいたら冷やかせねぇし!」

芝村 :並んだよ>しらいし

白石裕 :ではペンギンに「幸せしますから心配なく」

白石裕 :ほむらに「じゃあいこうか」といって神父のまつところへ道を通っていきます

芝村 :ペンギンは笑うだけで何も言わなかった。

白石裕 :あ、ほむらに歩調はあわせますよ!

芝村 :神父はいいおじいちゃんだね。

神父:「ようやく来たね?」

白石裕 :「はい」笑顔で応えます

神父:「七つの階段を昇り、四つの剣をみつけたかい?」

ほむら:「6つの階段をのぼり、1つの剣は見つけました」

神父:「剣の名前は?」

白石裕 :やりとりを聞いてます #こっちは意味がわかってないので!

ほむら:「我が剣の名は白石裕。天下無双の名剣なり」

芝村 :神父はしらいしをえー。という目で見ている。

芝村 :なんか信用されてないぞ

白石裕 :「まぁ本郷なんかよりはなまくらだと思いますがね」

日向:「ありゃ宰相に似てるな・・・・」

あさぎ :「あ、やっぱり」

白石裕 :「ほむらにとっての一番になれるよう努力してるつもりです」

JAM :「中の人自重」

時雨野椿 :(王様、頑張れ)

白石裕 :自分で本郷の名前だしてちょっとショック受けた俺

まさきち :(国の外でなんていわれても、俺らの藩王なんだからな!俺は誇りに思ってるぜ!)

あさぎ :(白兵能力をみれば間違いなく天下無双っていうか、帝国の剣だけどねぇ)

華 :(白石さんがんばれ!)

神父:「まあ、時代遅れの国に降嫁するのが一人いてもよかろう」

神父:「指輪を交換しなさい。永劫の炎を」

白石裕 :「はい」

白石裕 :永劫の炎をほむらにつけます

芝村 :ほむらは微笑んで白石の指に指輪をはめた。

芝村 :神父はうなずくと、宣誓せよと言った。

白石裕 :「健やかなる時も病めるときも」

白石裕 :「大地が割れ、海が干からびようとも」

白石裕 :「この世界が終わるとしても」

ほむら:「死が二人を分かっても」

白石裕 :「私、裕はほむらを生涯の妻として定め、生涯変わらず愛し続けることを誓います」

ほむら:「誓います」

芝村 :神父はにこーと笑ってる。

風杜神奈 :神奈は遠巻きにやっとという思いと、寂しい気持ちで眺めています。

まさきち :(このあとは誓いのちっす、だよな?だよな?)(わくわくしている)

時雨野椿 :椿はまさきちのとなりで、感極まって涙ぐみ始めています(笑)

白石裕 :ほむらの誓いの言葉を聞いて テレながら微笑みかけます

まさきち :そんな椿姐をみて、少しへこむまさきち。

芝村 :ほむらは少しだけ背伸びした。

芝村 :3

白石裕 :「ほむら、ずっとずっと愛してる。大好きだ」といって背伸びにあわせてキスします

芝村 :2

神父:「夫婦として認める」

日向:「おい。こういうときはどうするんだ」

日向:「拍手か、拍手すればいいのか?」

あさぎ :「え、そ、そうかな?」

JAM :「犬は前足で拍手はできないぞ」

時雨野椿 :「何だか……泣けちゃうわね」

華 :「拍手して・・それからライスシャワー?とか」

まさきち :「米だっけ、花びらだっけえーっと…」「クラッカーじゃないよな?」(こうスムーズに行くと思わずあたふたしてる)

時雨野椿 :「お米よ、ライスシャワーは」

芝村 :日向は信用ならない周囲を無視して拍手した。

白石裕 :ありがとう日向

華 :とりあえず拍手します

白石裕 :今度おコメ券だすね…

JAM :拍手できないので尻尾でも振っておこう

あさぎ :「お、おめでとー」

あさぎ :拍手がんばってみる

あさぎ :「いいなー、およめさんいいなー」

まさきち :「中華っぽい国で教会っぽい結婚式やるからわけわかんないんだってば!」(日向にいいわけするように)

風杜神奈 :「……兄をよろしくお願いしますね、ほむらさん……」

華 :「そうだねー。うらやまいしねー」

芝村 :(ちょっと遅れたが)一斉に拍手がなり日響き始めた。

時雨野椿 :「本当ですね……>お嫁さん」

日向:「なんで俺がこんなに緊張せにゃならんのだ。」

時雨野椿 :あらん限りの大声で、拍手しながら「王様!おめでとうございます!!!」

まさきち :遅れて拍手拍手ー

日向:「あれだ。あれ。幽霊が通るだ」

白石裕 :「これからもずっと一緒だ」ほむらに笑いかけます

ほむら:「……」

ほむら:「はい」

芝村 :ほむらは嘘だと思ったが、そう言った・・・

芝村 :拍手は会場を包んでいる。

/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした。

あさぎ :おつかれさまでしたー

風杜神奈 :お疲れ様でした~

JAM :おつかれさまー

あさぎ :日向お父さん つД`)

白石裕 :おつかれさまでしたー はっはっはorz

まさきち :おめでとうございますー

華 :おつかれさまでしたー

白石裕 :いやうんそうだよねーorz

まさきち :お疲れ様でした

時雨野椿 :お疲れ様でしたー

華 :ブーケ投げたりしないんですねー

芝村 :日向が一番ドキドキしてたな。笑った。

時雨野椿 :ブーケがなかったのが残念です(笑)

まさきち :ブーケトスを狙う女性陣が!

芝村 :あのね。偉い人でブーケ投げすると、死者が出るんだよ

芝村 :だからないの

華 :(笑)

風杜神奈 :なるほど

まさきち :なるほど!

白石裕 :一緒とか思わず口走ったけどこれだけは禁句だったorz

芝村 :見たことないでしょ?

まさきち :確かにそうですね。

時雨野椿 :なるほど

芝村 :ということでした(笑)




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