小笠原ゲーム13 ~背が伸びたその後は~

白石ほむらとの小笠原ゲーム13時間目
発禁ではありませんがR-15くらいの指定な予感



しらいし :おはようございます 小笠原ゲームに参りました

芝村 :記事とイベント選択どうぞ

白石裕 :はい

白石裕 :
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1288&reno=1161&oya=1161&mode=msgview
【予約者の名前】3800697:白石裕:暁の円卓藩国
【実施予定日時】2008年2月4日/10:00~11:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・白石ほむら:個人ACE:0
【合計消費マイル】計△△マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・3800697:白石裕:国名:仮入学(既):10

白石裕 :記事がこちらになります

白石裕 :イベントはー…安否確認かねてほむら家訪問とかできますか?

芝村 :いいですよ。

白石裕 :ではそれでお願いしますー

芝村 :2分ほどお待ちください

白石裕 :はい

/*/

芝村 :ここは天領、宰相府藩国です

白石裕 :暁じゃなく宰相府にあったのかー>ほむら家

芝村 :暁にもあるよ

白石裕 :お、両方あるのですね

白石裕 :今はどんな状況でしょうか? ほむらの家の前とかですかね?

芝村 :ここは夏の園だ。

芝村 :ほむらの家はそこの一つ、宰相が用意した別邸にある

白石裕 :「夏か…春の園は閉鎖されたって聞くが。ここはまだ平気そうだな」

白石裕 :「…まぁ閉鎖されてたらここまでこれないか」ではその別邸いきたいと思います

芝村 :目の前だよ

白石裕 :では呼び鈴をならしみます ぴんぽーん

白石裕 :「ほむらーいるかー?」

今日子:「おられます」

白石裕 :「ご丁寧にどうも…って今日子さん!?」

今日子:「は」

白石裕 :「えーとではほむらのところに行きたいので通して欲しいのですが」

芝村 :今日子は招きいれた。

芝村 :すぐにあえるよ。

芝村 :紅茶を飲んでるほむらを見る

白石裕 :「よ!元気してたか?」

白石裕 :何か変わった所とかありませんか?

芝村 :背が伸びてる。

白石裕 :うお>伸びてる

芝村 :10cmくらい。

白石裕 :「…えーと、あれ。ほむら、成長した?」

白石裕 :記憶との差があるのでちょっとびっくり

芝村 :128cm→138cm

白石裕 :それでもまだちいちゃい! これでやっと10歳代くらいかな

芝村 :そだね

ほむら:「……成長はしとらんな」

ほむら:「……背が伸びただけ」

白石裕 :「まぁ成長にも意味がいろいろあるから。背が大きくなるのも成長って言えば成長だ」

白石裕 :「えーといや、そんなことは割とどうでもよくて…」ほむらの方にいけます?

芝村 :ほむらは冷たい目で貴方を見ている

白石裕 :えー>冷たい目

芝村 :3

芝村 :2

白石裕 :ちかずいて抱きしめます

芝村 :1

白石裕 :「会いたかった」

芝村 :ほむらはちょっとだけ嬉しそうにした。

ほむら:「うん」

芝村 :服を握り締められた。

白石裕 :「色々考えたけど、一番やりたかったのはほむらを抱きしめることだった。会えて嬉しい」ちょっとだけ抱きしめる力を強めます

芝村 :ほむらはじっとしている。

ほむら:「……息が出来ない」

白石裕 :「あっごめん!」あわてて離します

白石裕 :「嬉しくてちょっとやりすぎた…」

芝村 :ほむらは顔を赤くして微笑んでいる

白石裕 :こっちも顔赤くして照れます

ほむら:「……」

芝村 :ほむらは貴方の顔を見ている

芝村 :何か欲しそうだ

白石裕 :優しくキスします

芝村 :ほむらは嬉しそうだ。

芝村 :ほむらは目をつぶって受け入れた。

白石裕 :キスが終わったら自分あぐらでその真ん中にほむら座らせてスキンシップとろうかなと思うんですができそうですかね?

白石裕 :(書いてて自分が恥ずかしくなってきた)

芝村 :できるね。

芝村 :ほむらはちょこんと座った。

芝村 :恥ずかしそうに笑った。

白石裕 :「今日は…お前に会いたいだけで、何も考えてなかった」

白石裕 :「だからたまにはこんな日もあっていいと思う」といってこっちも笑います

芝村 :ほむらはあなたに密着しようと尻を動かしている。

ほむら:「うん・・・」

白石裕 :それにあわせて動いてやります>密着できるように

白石裕 :「もうすぐ式もあげれそうだし、家も買って一緒にすめそうだ」

芝村 :なんだかいやらしい収まり方をした。

ほむら:「待ってる……ん」

白石裕 :なにー! いやまぁええか(笑)

ほむら:「なにか尻にあたる……」

白石裕 :「寂しい思いもさせずに済むと思う…って俺ー!」

白石裕 :何があたってるんだろう!!!!とか自分誤魔化しつつ

白石裕 :自己嫌悪で死にそうです

白石裕 :「あーえーとその、スマン」恥ずかしくて死にそうです

芝村 :ほむらはクスクス笑い出した。全部知っててやってるようだ。

ほむら:「何をあやまるの?」

白石裕 :「いやえーと…紳士じゃない自分でなくてスイマセン みたいな」しどろもどろです

白石裕 :たぶんそんな様子に気づけません!>全部知ってて

芝村 :ほむらは向きを変えて貴方に向き合った。

芝村 :立て膝で背をのばして首筋に手を回された

白石裕 :こっちも背中に手を回します

芝村 :小さな背中だ。

白石裕 :「そんなに挑発したら、襲われてもしらないんだぞ」顔真っ赤にしつつ言います

ほむら:「猛るのであれば、静めようか?」

白石裕 :「祝言のあとで、なんだろう?俺にもこらえることくらい出来るよ」

白石裕 :#あれなんだろう言ってて全然拒否になって気がしてきた

芝村 :ほむらは少し寂しそうに笑った。

ほむら:「そうじゃな」

白石裕 :この体勢のままキスします

白石裕 :「そうやって寂しそうにするな」

白石裕 :「それにだな…俺も相当我慢してるというか…一度はめを外したら自制できる自信がない」

ほむら;「ほんとに?」

白石裕 :「ほんとだよ」

白石裕 :「今でも理性と本能がだな…」

芝村 :ほむらは顔を背けてあなたを抱きしめた。

白石裕 :抱きしめ返して 「ほら嬉しいけどこんなんだと本能が勝っちゃうよ」

芝村 :ほむらは迷った後、ちょっとうなずきました。

白石裕 :えー! それはー!

白石裕 :「……後悔しない?」

芝村 :ほむらは・・・

/*/

白石裕 :うおおおおおお

芝村 :はい。時間です。お疲れ様でした(笑)

白石裕 :なんという寸止め(笑)

白石裕 :お疲れ様でしたー

白石裕 :いやでも助かりました! このままだと発禁確定で恐ろしいことに

芝村 :次は続きからやってもいいんだぜ

白石裕 :な、なんだってー そんな発禁確定ゲームじゃないですか(笑)

芝村 :それもそうだね

白石裕 :いやでもこの時点で消えるとなるとほむらはほむらで欲求不満に…うーんうーん

芝村 :彼女にそういうのはないと思うが(笑)

芝村 :はい。評価は+1+1です

白石裕 :あぁよかった

芝村 :では解散しましょう。お疲れ様でした

白石裕 :お、久しぶりに評価が

白石裕 :はい、おつかれさまでしたー

白石裕 :あ、今回発禁ではないですよね?

白石裕 :あと秘宝館依頼とかできますでしょうか?

芝村 :秘宝館1・1であげよう

芝村 :発禁ではない

白石裕 :ありがとうございます(いやでも発禁ギリギリの内容だよなぁ)




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