暁の円卓 建国主手記

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zoom RSS 小笠原ゲーム33くらい

<<   作成日時 : 2011/09/18 20:33  

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整形済みです




白石裕 :おはようございます 先ほどはありがとうございました。11時から自分の生活ゲームに参りました。よろしくお願いします

芝村 :
記事どうぞ。
イベント選択モネ

白石裕 :
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=6463&reno=6434&oya=6434&mode=msgview

【予約者の名前】38-00697-01:白石裕:暁の円卓藩国
【実施予定日時】2011年9月18日/11:00〜12:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
  ・白石ほむら:個人ACE:0マイル
  ・白石暁:個人ACE:0マイル
  ・白石円:個人ACE:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
  ・38-00697-01:白石裕:-0マイル(デートチケットを消費します):入学済

#データチケット所有根拠
・文殊(個人所有状況)
http://maki.wanwan-empire.net/owner_accounts/341/object_registries

記事がこちらです
イベントは 特に問題なければ家で家族と平穏にすごしつつ、ループ後の情勢とかしれたらなぁと思います
(が、直前でB世界が云々とか出たって聞いたんですが大丈夫かな!)

芝村 :
はい。
2分待て

白石裕 :よろしくお願いします

/*/

ここは貴方の家だ。
空気が重々しい

白石裕 :
Q:えーと 何かありましたか?
状況がわからないので確認したいです

芝村 :A:先ほど早馬が来た。

白石裕 :内容聞けますか?

芝村 :
暁が面白くもなさそうに手紙を読んでいる。
王子の諜報網のようだ
暁は貴方に手紙を見せた。

白石裕 :
見ます
#あ、あれ ハートフルゲームの予定が

芝村 :
FEG,リワマヒ、鍋、世界忍者。
で、B世界の人間らしいのを見たらしい。
30分前だ

白石裕 :「共和国ばかりか…帝国は?」 嫁さんと娘の様子を伺いつつ

芝村 :
円は不思議そう
ほむらはお茶を用意している。

暁:「帝國はまだだね」

暁:「いってこようか?」

白石裕 :
「んー…まずは共和国にそれとなく知らせてはおく」
「こちらに飛び火は…ほっとけばするだろうから、うまいこと情報ながしてやってくれ」

芝村 :暁は小さいカマキリを飛ばした。

暁:「もう少し積極的に介入してもいいと思う」

白石裕 :「色々知り合いふえたなぁ」>息子に カマキリを見ながら

暁:「以前、ちょっとね」#家出の時に

暁:「将来的に共和国だけが集中的に狙われる可能性があるよ」

白石裕 :
「面子とかな、あるんじゃないかと思ってるんだが」
「えー 帝国的に平和でいいけど。そんなに差あったかな…」円をかまいつつ考えて見ます

暁:「面子は厄介だと思うけど、面子じゃ誰も守れない」

芝村 :円は共和国については興味ないようで、貴方にかまって貰えて嬉しいようだ。いい笑顔してる。

白石裕 :
「そうだな。すっかり俺もさびついたなぁ… 暁いってきていいよ。今俺が動いて国ごと共和国に介入ってなっても問題だろう」
「できればこっそり目立たないようにな」

暁:「さびついたんじゃなくて、家族にかまいたいだけかな。わかった」

芝村 :暁は溶けるように見えなくなった。

白石裕 :「暁も嫁さんもらえー」

円:「魔法!?」

芝村 :暁は光学迷彩をちょっとといた。

暁:「科学だよ。円にもそのうち教える。嫁さんはいらない」消えた。

白石裕 :
「えー 気をつけてな」
「そろそろ一人もん脱してもいいと思うんだがなぁ…」

ほむら:「あれは難しい」

円:「兄ちゃんの嫁、私がなろうか?」

芝村 :ほむらは微妙な顔をしている

白石裕 :
「円はずっと父ちゃん達のところにいていいんだよ」 笑顔でいいます
嫁にだすなんてとんでもない!

円:「兄ちゃんの嫁になればずっと一緒だよ!」

ほむら:「・・・・まあ、そのうち分かる」

円:「何が?」

白石裕 :「…そうだね」わらっていよう

ほむら:「自分では想像できないことがおきるものだ。 弟子のつもりが求婚されたり、相談役のつもりが求婚されたり」

白石裕 :「…えーとえーと」 思い当たる節がありすぎて困ります

芝村 :
ほむらはくすくす笑ってる
円はなんのこと? と言う顔だ

白石裕 :「父ちゃんは母ちゃんに勝てないってことさ」二人に笑いかけます

円:「ひょっとして、父ちゃんと母ちゃんのなれそめ!?」

円:「どうだった! どうだったの?」#大興奮している

白石裕 :ほむらのほうを見ます (たすけて!)

芝村 :ほむらは知らない顔をしている

ほむら:「まあ。ある日呼び出されては話をな」

白石裕 :
「うー…えーとほむらは最初から手厳しくてなぁ」
「なんとか認めさせたくてがんばってたら、いつの間にか…って親をからかっちゃだめだぞ」
「は、恥ずかしいじゃないか」

芝村 :
円はすでに倒れている
顔が赤い。息も絶え絶えだ。

ほむら:「まだ早かったですませていいのか」

円:「恥ずかしいな・・・」

白石裕 :「色々あったよ。ほんと色々な」懐かしむように

芝村 :
円はじーと二人を見ている。
円は二人の間に入って。抱き付いた。にこにこしている

白石裕 :円の頭をなでつつ二人に笑いかけます

ほむら:「年頃になると、まずは親から距離を取りたがるが」

ほむら:「暁は順調にそだってるんだが」

円:「小さいときからだよ・・・ずっと」円おちこんだ

白石裕 :「反抗期とかないほうが俺は嬉しいけど」円をだっこします

芝村 :
円はすりすりしている。
きゃっきゃ笑ってる。
愛情は深いようだ。

ほむら:「まあ。暁がどこに自分の国をたてるかは興味深い」

白石裕 :「それはたしかに興味あるな。心配だが楽しみでもある」

ほむら:「共和国に行く気がするがどうだろう」

白石裕 :「親父は親父で自分の国を守ろう」

円:「兄ちゃんこの国好きだよ。たぶん・・・」

円:「よく農業の本をゆにゅーしてるから」

白石裕 :
「あいつが納得してるならそれはそれでいいんじゃないか。出来れば継いで欲しいとも思うが、それは親の希望であって、暁の希望は他にあるだろう」
「うちを好きでいてくれると嬉しいよなぁ」

円:「うん。好きだよ」

芝村 :円は貴方の顔を見上げて言った。

円:「この国はいい国だ」

白石裕 :「そっか。ありがとう」 子供にいわれるのは嬉しい

円:「今年の米もいい出来だし」

芝村 :円は遠くの水田まで見えるように言った。

円:「きゅうりや茄子もうまかった。豚も増えた」

円:「人もだいぶ入ってきた」

白石裕 :「ご飯、おいしい? 人が増えるのはいいな」

ほむら:「レム−リアと神聖などから、それなりの移民がある」

白石裕 :
「その人達も幸せになれるようにがんばるよ。できればこの国に来たことを良く思ってくればありがたい」
「アルフヘイムから来た人達は大丈夫かな」

ほむら:「それは共和国だな」

円:「アルフヘイムってなに?」

白石裕 :
「うちに挨拶に来たって話も聞いたのでな。ちょっと気になってた」 レムーリアみたいなところだよと円には説明します
Q:ちなみに全然今の流れと関係ないですが 青とか5121の方々ってNWに滞在してますでしょうか?

芝村 :A:ええ

ほむら:「ふむ」

/*/

芝村 :はい。おつかれさまでした。

白石裕 :お疲れ様でしたー ありがとうございました

※感想戦は個人的な報告を含むので割愛

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