暁の円卓 建国主手記

アクセスカウンタ

zoom RSS 小笠原ゲーム30 蓋を開けたらいつも通りの展開でした

<<   作成日時 : 2010/03/15 01:42   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

整形済みです



白石裕 :芝村さんこんばんは 時間になったので生活ゲームに参りました よろしくお願いします

芝村 :うす 記事どうぞ

白石裕 :
はい
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=5314&reno=5271&oya=5271&mode=msgview
記事がこちら

【予約者の名前】38-00697-01:白石裕:暁の円卓
【実施予定日時】2010年 3月10日23:00〜24:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・白石ほむら:個人ACE:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・38-00697-01:白石裕:-33マイル:入学済

芝村 :イベントは?

白石裕 :
イベントは 自国及び周辺で危ないこととかなければ
非公開前提でぶっちゃけトークとかできるでしょうか
あと緊急度的にほむらしか書いてないんですが、
子供らも拗ねてそうでしたら子供二人も呼んでいただきたく お願いします

芝村 :はい。2分待て

白石裕 :はい よろしくお願いします

/*/

ここは貴方の国だよ
国はにぎやかだ
縁側にいる

白石裕 :Q:現在家にいるのは嫁さんだけでしょうか?

芝村 :ええ

白石裕 :「久しぶりにゆっくりしているような気がするなぁ」

ほむら:「そういうことがいいたいわけでもあるまい」

白石裕 :
「…いやまぁそうなんだけど。かまえるなよー」
「おいで」と抱き寄せたいです

芝村 :ほむらは微笑んで傍に座った

白石裕 :「えーとまず、色々と心配をかけたと思う。すまん」

ほむら:「・・・心配はしていない」

ほむら:「落ち込んでいるとは、思った」

白石裕 :「あーうん。増長してたから俺。思い知ったけど」

ほむら:「それはないが。いささか、突撃にこだわりすぎたな」

白石裕 :「そうだね。それしか出来ないというのもあるけど心底駄目な奴だなぁと思ったよ」

ほむら:「あの戦いでは、とるであろう全ての手が、対応されていた」

ほむら:「ARの低い歩兵は、罠にかかりやすい。たしかに」

白石裕 :
「それはたぶん今の俺じゃ駄目だな。情けないけど」
「戦争が好きだってわけじゃないが、どうしても悔しいとは思ってしまう」

ほむら:「一度の失敗を、一度の成功で返せばよい」

白石裕 :「…そうだね。チャンスを待つよ。今度は後悔のないように」

芝村 :ほむらは微笑んだ。貴方の頭を背伸びしてなでた

白石裕 :(ちょっとわらって)「ありがとう」

ほむら:「帝國で指揮官訓練が行われるらしい。演習とか」

白石裕 :「それは噂で聞いたよ。是非参加したい。上手いこと時間があうといいんだが」

芝村 :ほむらはうなずいた。

ほむら:「それでよい」

白石裕 :
「うん。それと…あと一つ改めて気づいたことがある」
「やっぱり俺はほむらがいないと駄目だ」

ほむら:「戦場に、ともにいくか?」

白石裕 :
「いやいやいや、ごめんそういう意味じゃなくてね」
「精神的にね俺はほむらなしじゃもう生きられない」と言って抱きしめます

芝村 :
ほむらは貴方を抱きしめながら。例え戦場でも、私は喜んでいく
ほむらはそう、貴方の耳元でささやいた

白石裕 :
「ありがとう。気持ちだけ受け取るよ」
「もう二人も子供いるのに駄目な父だよまったく」

ほむら:「あの子たちは、大丈夫」

ほむら:「私の子だから」

白石裕 :
「それは説得力がある」(思わず笑います)
「ほむら、愛してる」

芝村 :
ほむらは貴方に口づけした
ほむらは貴方を大きな瞳で見ている

白石裕 :口付けをうけてキスを仕返します

芝村 :ほむらは嬉しそう。貴方にだきついた

白石裕 :
「ああもうかわいいなぁ」
「守るよ。絶対に。そして一緒に年をとっていきたい」

ほむら:「では、いきのこれ」

白石裕 :「うん。絶対に」

芝村 :
ほむらは、えらいえらいと頭をなでたあと
貴方を胸でうけとめた。
だきしめている

白石裕 :大人しく抱きしめられてます 久しぶりに力を抜きます

芝村 :胸を押し当てられている

白石裕 :「落ち着くな。ここが俺の帰る場所、かな」

ほむら:「ばか」優しく言われた

白石裕 :「愛してる」ぎゅっと抱きしめます

ほむら:「愛してる」小さく言われた

白石裕 :「やっぱり照れるね。いつまでたっても慣れないな」

芝村 :ほむらは嬉しそうに微笑んだ

白石裕 :「元気でたよ。またがんばれる」

ほむら:「本当は・・・」

ほむら:「蹴ろうと、おもっていた」

ほむら:「愛してる」

白石裕 :「…そんなに情けなかった?」反省

ほむら:「伝え聞くところでは」

ほむら:「でも。もういい」ほむらは頬にキスした

白石裕 :「あーうん。ごめん。がんばる」

芝村 :ほむらはあなたにぺっとりくっついてる

白石裕 :「もう、大丈夫。ほむらのおかげで。ありがとう」

芝村 :ほむらは頬をふくらませた

白石裕 :「すねるなよー」「愛してるよ」と耳元でささやいてキスします

芝村 :ほむらは。にこっとわらった。ごろごろと貴方にあまえだした

/*/

はい。おつかれさまでした

白石裕 :
お疲れさまでしたー ありがとうございました
久しぶりすぎてもう何をやったらいいのかと…

芝村 :ははは

白石裕 :多少は機嫌戻してくれたでしょうか 

白石裕 :前にあまりにも子供らばっかだったので、嫁さんフォローをしないとなぁと思っていました

芝村 :ははは どうかなあ

白石裕 :あのまま暫く甘えさせてやってください>ほむら(と必死のフォロー)

芝村 :はいOK

白石裕 :
あーすいません 子供達って今回呼ばなかったですが、元気にやってますでしょうか?
今度は子供らがすねるという展開にならないかと。。

芝村 :元気そうだよ

白石裕 :ほ よかったです。妹の方はクーリンガンとバトったりある意味元気はあるなぁとは思ってたんですが

芝村 :
評価は+1+1でした。
秘宝館は1,1で依頼出来ます
そうねえ。
円は元気だね

白石裕 :
ありがとうございます>評価と秘宝館
暁は男同士で話をするとかしかないかなぁ 風呂でも一緒に入ろう

芝村 :
ははは。
では解散しましょう。おつかれさまでした。

白石裕 :はい 本日はありがとうございました。お疲れさまでしたー


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
小笠原ゲーム30 蓋を開けたらいつも通りの展開でした 暁の円卓 建国主手記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる