暁の円卓 建国主手記

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zoom RSS 小笠原ゲーム28 家族で縁側

<<   作成日時 : 2009/09/16 11:50   >>

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整形済みです
ゲーム前にメッセトラブルでアップデートする羽目になり少々遅れてのゲームとなりました。



白石裕 :おはようございますー 遅れてすいません白石です。生活ゲームに参りました よろしくお願いします

芝村 :記事とイベント選択を

白石裕 :
記事がこちら
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4778&reno=4596&oya=4596&mode=msgview

【予約者の名前】38-00697-01:白石裕:暁の円卓藩国
【実施予定日時】9/16/10:00〜11:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・白石ほむら :個人ACE:0
 ・白石暁   :個人ACE:0
 ・白石円   :個人ACE:0
 ・暁の建国王裕:PLACE:0(着用してゲームを行います)
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・38-00697-01:白石裕:-0マイル:入学済
 ※以下の質疑により今回は誕生日枠として行う許可を頂いています
 http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=4211

イベントはひとまず一回も子供と触れ合ってないので 嫁含めて平和に触れ合えるイベントをお願いします

芝村 :OK 1分待て

白石裕 :はい よろしくお願いしますー

/*/

芝村 :ここは貴方の家だよ 縁側でのんびりしている

白石裕 :「平和…なのかな」周りを見つつ 3人はいますか?

芝村 :
ほむらは傍でお茶入れてるね。
円は中庭で木剣を振り回している

白石裕 :「おー上手い上手い」その光景を微笑ましく見てます

芝村 :暁は部屋の奥で本を読んでいるようだ

円:「うん。父ちゃんみたいに俺はなる」

白石裕 :
Q:ちなみに天気は良いんでしょうか?
縁側で過ごせるので悪くはなさそうなんですが

芝村 :A:快晴

芝村 :円はとんぼ返りしている。

白石裕 :「うお、円は元気だな」

ほむら:「あれをみせたくて、ここしばらく練習ばかりしていた」ほむらは微笑んで、貴方に寄り添った。

白石裕 :「あきらー!天気もいいし縁側で読んだらどうだ?」と息子を呼んでみます

ほむら:「・・・・」

白石裕 :「そっか。うまいうまい」

芝村 :暁が寄ってきたよ ぬけるように肌が白い。

白石裕 :「最近はどうだ?何か不自由してない?」>ほむら

ほむら:「今のところは」

白石裕 :「本好きか?」>暁

暁:「大嫌いだけどね」

白石裕 :「えー」

芝村 :暁は煙るような瞳で貴方を見た。

暁:「でも、書いてあることは、好きだよ」

白石裕 :「難しいこと言うな。なんとなくはわかるが」

芝村 :暁は少し微笑んだ。この人物の笑顔は、控えめだ。いつも。

白石裕 :「ま、お母さんのお茶でも飲め。うまいぞ」

暁:「うん」お茶を少し飲んでいる

白石裕 :#すでに達観してるような予感がー

白石裕 :「円もおいで、運動した後の水分補給は重要だ」

円:「うんっ」円は飛び込んできた。膝の上に座って脚をぶらぶらさせている。

白石裕 :うまいこと受け止めます

芝村 :笑顔で貴方を見上げている

白石裕 :「こうしてるとお母さんそっくりだなぁ」

白石裕 :「そこは本当はお母さんの特等席なんだぞ」とほむらを見つつ教えます

芝村 :ほむらは顔をかーと赤くしている。

円:「えー。いいじゃん」

白石裕 :「ははは」と笑います

ほむら:「円は元気すぎて困る」

芝村 :暁はフィーブル新聞を読んでる。

白石裕 :「そうだなぁ ま、ないよりはあった方がいいよ」と円の頭をなでつつ答えます

円:「兄ちゃん、またそんなことして」

白石裕 :「気になる情報でもあったか?」>暁

白石裕 :「そういうな。いろんなことを知るのはいいことだよ」

暁:「本当に大事なことは書いてない」

暁:「でも、伺う材料はある」

円:「兄ちゃん、遊んでくれないんだ」

白石裕 :「そうだな。本当に大切なことは自分で体験してみないとわからん」

白石裕 :#なんという大人 負けそう

芝村 :暁はいくつかの記事を指でさした

白石裕 :見てみます「円はおにいちゃんのことが大好きなんだな」

芝村 :共和国でいくつかの小事件が起きている

白石裕 :「かわいい妹の為にたまには遊んでやりなさい。それも経験だ」

芝村 :ぼやだったり、殺人事件だったり

円:「そうだそうだ。試合しよう」

暁:「1年前から、同じようなことが続いている。たぶん、組織だよ」

白石裕 :「そうだな。>組織 よくやる。」

白石裕 :「共和国の弱点をついてきてる」

暁:「円」

円:「うん。かたなもってくる」

白石裕 :「試合か。暁は体動かすのは嫌いなのか?」

暁:「もしお前が将軍で、攻撃する。お前は弱点を攻めるか?」

円:「ううん。攻めない」

芝村 :暁は少し笑った。

暁:「いい返事だ。相手してあげる」

暁:「弱点を攻めるのは、そこに重要性があるときだ」

円:「いいからー。もー」

芝村 :円は剣をふりまわしている。

芝村 :暁は少し微笑んだ

白石裕 :「はは。親片無しだな。その辺の小競り合いは陽動だと思っていたが」

芝村 :円はいきなり切り込んだ。速い。

白石裕 :二人の様子を見てます

芝村 :暁は後ろに貴方がいるのでよけずに剣をたたき落とした。

白石裕 :大事はないと思いますが 危なかったら止める方向でーって暁強いな

芝村 :暁はでこぴんで円の額をつついた。円がにゃーと暁に抱きついてかみつこうとしている

白石裕 :二人のじゃれあいを見つつ 

白石裕 :「暁は…この国の枠には収まらないかもしれないなぁ…」とほむらにだけ聞こえるようにぼやきます

ほむら:「出来すぎた子ではある」

芝村 :暁はわざと負けているようだ。円の頭を撫でている。

白石裕 :「世界は広い。色々やらせてやるのも親の仕事かもしれないな」

ほむら:「留学か?」

ほむら:「・・・ふむ」

白石裕 :「光の国…FEGに行きたいと言っていると聞いた。一応ダガーマンには話を通してはある」

ほむら:「FEG」

白石裕 :「選択肢は多い方がいい。それを選ぶのは息子だがな」

ほむら:「涼州ではなく・・・?」

芝村 :暁は聞こえているようだが、言うと妹がめんどくさそうなので、聞こえないふりをしている

白石裕 :#なんという聡い子

白石裕 :「そこは本人にもっと詳しく聞かないと。円は寂しがりそうだが」

芝村 :円はものすごく、暁に遊んでもらいたいらしい。

白石裕 :暁ははいはいと相手しているようだ。

白石裕 :「ほむらは…やっぱり寂しいよな」

ほむら:「……寂しくはあるが」

ほむら:「留学させるべきだと思う」

白石裕 :「そっか。ありがとう」ほむらの頭をなでます

芝村 :ほむらは嬉しそう

白石裕 :「暁ー遊ぶときはもっと本気で遊べ!この国だって馬鹿にしたもんじゃないぞ」と子供二人の輪の中に乱入して二人の相手をします

暁:「いつだって本気だよ」

暁:「円は、遠慮知らないから」

円:「ほんと?」

白石裕 :暁は控えめに笑ってうなずいた。円は嬉しそうだ。

白石裕 :「(…今はそういうことにしといてやる)」この子が自分から求める日はくるのかなぁと思いつつ

白石裕 :「よっし。4人で遠乗りでもいくか」

芝村 :暁はそうそうに疲れたと言って奥に戻ろうとした

暁:「遠乗りはちょっと・・・」

ほむら:「暁」

暁:「馬は苦手なんだ」

芝村 :#これはほんとそうな感じだ。

白石裕 :「(そこは円に負けるのね)」

芝村 :この天才の、唯一ぽい弱点かもしれない

白石裕 :「そういうな。乗らないと上達するものもしないぞ」

暁:「無理だよ」

白石裕 :「若い頃から線を引くな。なんでもやってみろ。限界なんて全部やりきった人が言えることだ」と優しくいいます

暁:「そっちは円がやる」

円:「兄ちゃんいこう」

芝村 :暁はえーという顔をした。引っ張られた

/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした

白石裕 :お疲れ様でしたー

白石裕 :暁が聡すぎて もやしっ子かと思ってたのに普通に完璧超人だった…

芝村 :そりゃ演出だよ 本人、王様を円にやりたいらしいからな。

白石裕 :#そして世界の情勢を読む段階でダメ親扱いされた予感が

芝村 :円が嫌と言えば帝國初の共和制移行を考えている

白石裕 :藩王の下に生まれた宿命というか…

白石裕 :個人的には別に継いでもらわなくも全然いいんですが…うーん好きなことやってもらえればそれで

芝村 :まあ、暁は自殺したいらしいけどな。

白石裕 :えー

白石裕 :Q:ちなみに同時期に生まれた悪童さんとこの子供と比べてやたら成長早い気がするんですが、この兄妹特有のものなのでしょうか?

芝村 :A:あっちが遅すぎるんだよ

白石裕 :ここは愛する女の子でも出来ればそんなアホなこと…危ういなぁ>暁

白石裕 :そういう小難しいことを全部ふっとばしてくれるような相方が見つかるといいんですが… いるかな…そんな破天荒なの

芝村 :すぐそばに。

白石裕 :妹ですか? それなら少し安心なんですけども

芝村 :まあ、あるいはつばさかなあ。相性的には最悪だけどな。

白石裕 :ですよね 暁は斜に構えてるので大喧嘩かお互い干渉しないか…>つばさちゃん

芝村 :うん というか 男は頭がわるいほどいい派閥だからな。あれ

白石裕 :あーたしかに周辺の環境的にそうですよね

白石裕 :親って難しい…正直どう接していいかもう手探りというかグルグルまわってる状態でした

白石裕 :円はもう微笑ましくみてられるのに暁はもう将来が不安で不安で ぐぬぬ

芝村 :まあ、そうねえ やる気きねえからな。何事にも

白石裕 :出来すぎるので限界とか自分のやれるところが見えてしまうのかなーとゲーム中思ってました

芝村 :そうねえ。潜在値だけなら最強だからな

白石裕 :精神性に関しては長い時間かけて鍛えてやら無いといけない気がします…たぶん実地になるだろうなぁ

白石裕 :高原の気持ちがわかった気がする

芝村 :うん

白石裕 :あ、すいません 評価値変動とかはありましたか? #こう暁から評価下がってないかと心配に

芝村 :評価は+2+2でした(ALL)

芝村 :いや、暁は有能、無能では人をみないので

芝村 :あいつは受け身だよ。自分を好きな人がすきなのさ

白石裕 :おーありがとうございます そうですかーこう頭悪い回答をして失望されたかと。。

白石裕 :いつか説教してやりたいと思います はい>暁の処世術的なものに対して

芝村 :ははは

芝村 :秘宝館には1,1で依頼できます

芝村 :では解散しましょう。おつかれさまでしたー

白石裕 :ありがとうございます 本日は遅れて申し訳ありませんでした。それでは失礼しますー

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